' Classic is unbeatable. '

​毎日欠かさず身につける時計のように、無意識に選んでしまうお気に入りの靴のように、

"愛でながら長く使うことで何十年後も色あせず、一緒に歳を重ねてゆけるジュエリーを提案します

三木はなこ 1988年 兵庫県出身

日本で彫金の基礎を学んだあと、ニューヨークの専門学校で技術と感性を磨き、知り合いの後押しもありジュエリーブランドとしてNUMBERTWOを立ち上げました。​​

NUMBERTWOのジュエリーは、デザイナーのステレオタイプを好まない性格から滲み出る濃度高めの結晶です。

日々変わりゆく時代に既存する価値観だけにとらわれず、大胆、かつ素材の良さを失わないデザインと、まるで肌の一部かのような馴染み良い着け心地を​追求しています。

完璧より、歪さが残るものに人間らしさを感じます。

ピカピカの指輪より、小傷がついて丁寧に使い古された指輪に魅力を感じます。

付ける人の "Classic (定番)" になるようにひとつずつ想いを込めて製作しています。

Hanako M.

NUMBERTWOは、NY留学時代にジュエリースクールで毎日使用していたベンチ(作業机)が2番だったことが由来です。

©︎ 2018 NUMBERTWO